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SoftBank 705NKの使い勝手は?パーマリンク

705nk.jpg

 前回のニュースでも書いたが、先日、SoftBankの705NKを購入した。705NKは携帯電話機種世界シェアNo.1のNOKIAの機種で、コンパクトでありながら拡張性がある高機能携帯電話だ。中でも一番の魅力は、世界屈指のレンズメーカーが開発した「カールツァイスレンズ」を使用した3.2メガピクセルカメラを搭載していること。携帯電話でここまで高画質でクリアな写真が撮れるとは思わなかった。
 それ以外には独自のEメールアドレスを複数受信できるのも魅力の一つで、他にもWordやExcel、PowerPointなどの添付メールも確認できる優れもの。ビジネス携帯としてとても役立つ携帯電話だ。※さらにSoftBankのホワイトプラン※1にすれば、最強ビジネス携帯のできあがり!
 
●705NKを実際使っていて個人的に使いづらい点が今のところ3つある。

  1. メールと電話帳グループとの連携部分
  2. 2次元バーコードリーダーが標準装備されていない
  3. キーロックの設定解除の手間

1. 使いやすいように電話帳グループ分け(家族、友達、仕事・・・など)をしたのだが、メール作成段階で宛先を選ぶ際にグループ内のAさん一人を宛先に設定できない。グループ全体を選択してしまい、そのグループ内の人全員が宛先に追加されてしまう。
2. 2次元バーコードリーダーが付いていない。
そこで、705NKに2次元バーコード読み取りを可能にしてくれるアプリが、Nokia台湾の網際網路加強版にあります。
行動條碼 :QR_Code_for_Nokia_N73_N93.sis│178KB
3. 折りたたみ携帯ではないので、普段キーロックをする必要があるのがだ、ワンタッチでできない。
 
SoftBank 705NK愛好家のみなさま新しいアプリなどありましたら是非教えてください。
 
※1:ホワイトプラン
1時から21時までSoftbank同士通話料、メール無料。他社携帯へは21円/30秒

FIRST DESCENT アラスカでぶっ飛んだ!!?パーマリンク

first_descent1.jpg

スノーボードの季節がやってきた。でも今年は暖冬で雪がよくないらしく、モチベーションが上がらないよね。そこで、モチベーションが下がってしまった方へ朗報!人間の限界点が観れる、FIRST DESCENT(ファースト・ディセント)のご紹介。

世界のトップライダー6人「ショーン・ホワイト」「ハンナ・テーター」「テリエ・ハーコンセン」「ショーン・ファーマー」「ニック・ペラタ」「トラビス・ライス」が、前人未踏のアラスカに挑む! FIRST DESCENT(ファースト・ディセント)とは、「初めての斜面」という意味で、ヘリで山頂まで飛び、そのファースト・ディセントを克服するという、とんでもない内容になっている。   それにしても、彼等の脳はどうなってるんだろう・・・。

あと、5日・・・。パーマリンク

pa-man.gif今日も残業・・・。そして、あと5日で結婚式。
あと5日しかないのに心の準備はもちろんながら、新郎のあいさつすら考えていない状況。ヤバイ!
ぎ~!!!頭が痛い!眠たい!余裕がね~!!
こんな時に便利なのが、パーマンに出てくるコピーロボットだよね。
コピーロボットの鼻を押すと、押した人がコピーされて、代わりに色々やってくれる。
そんなコピーロボットが今欲しい。
そうそう、パーマンと言えば、小さい頃パーマンセットって流行ったな。
それを付ければ空をも飛べると!!実際2階のベランダから飛んだヤツがいたよ。
そんなヤツも来年結婚か!?この前、新居に行ってきたけど、すごく幸せな感じでうれしくなった。
人生の節目なのかな~。みんな結婚しちゃえ~!!

ジャン・ミッシェル・バスキア 【Jean Michel Basquiat】パーマリンク

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うちの会社は、持ち回りで朝礼にてフリートークをすることになっている。ぼくは毎回、デザインに関してのトークをしているのだが、最近は余裕がなく適当になってしまっていた。 今朝が僕の番だったので、昨日夜中にネタ探しをしていた。さすがに3度連続でネタがないってのは許されないので・・・。

こういう時に限ってネタが見つからず、本棚をあさっているとグラフィティアートの先駆者「ジャン・ミッシェル・バスキア」の本が出てきた。誕生日プレゼントでヒサシから貰ったやつだ。 以前、この本を読んだことがあったが、記憶力がまったくない僕には何もかも初めてのように新鮮な気持ちで読めた(一部)。

バスキアは、1960年から1988年の28年間と、とても短い生涯だった。 幼い頃から絵を描き、芸術的な活動をするように母親から奨励されていた。17歳の頃から地下鉄、スラム街地区の壁などにスプレーペインティングを始める。これが、グラフィティアートの原点となる。 その後も活動を続けるうちに徐々に彼の描いたスプレーペインティングは評価され、キース・ヘリング、バーバラ・クルーガーの助力の許にニューヨークで個展を開くようにもなった。

1983年にはアンディ・ウォーホールと知り合い、ウォーホールが亡くなるまで共に刺激しあえる関係にまでなったが、バスキアはヘロインなどのやりすぎで27歳という若さで生涯を閉じることとなる。
 

バスキアの生涯を描いた映画が10年くらい前に公開され、今でもバスキアの作品は注目され、目標やあこがれの対象になっている。
 

作品もオフィシャルサイトで買えるので、興味があればご覧あれ。
 

もっと気になる方はキーワード「SAMO」を調べてみるといいでしょう。

ゴン太になりたい・・・パーマリンク

あっという間に、12月も残りわずか。最近、写真アップしてないぞ!?って写真が飽きたわけではない。撮りたくても撮れないのだ。忙しいのはいいことなんだろうけど、自分時間がないのは問題だ。
ゴン太の気楽な一日って知ってる?ペットフードのCMで流れていた歌。「朝起きて、ほねっこ食べ~て~。昼寝して、ほねっこ食べ~て~。あくびして、ほねっこ食べ~て~。散歩して、ほねっこ食べ~て~。テレビ観て、ほねっこ食べ~て~・・・」ぼくもゴン太のようになりたい・・・。
「朝起きて、仕事して~。昼食べて、仕事して~。残業して、仕事して~。帰ってきて、仕事して~朝起きて・・・」というわけで、しばらくきまぐれ日記を書こうかと思う。

とりあえず、今日は、ゴン太の紹介。

クチコミをビジネスに…。パーマリンク

クチコミメディア 今、Web上で「クチコミ」がビジネスになる方向にある。日本でもクチコミサイトは多く存在する。化粧品のクチコミサイト「@cosme(アットコスメ)」クチコミ旅行サイト「4travel」。これらが代表的かな。最近注目なのは「話題の.jp
ユーザーが参加して、一つのものに対して情報を追加していく形で、多くのユーザーが参加するサイトほど、ビジネスとして成り立つようだ。これも以前きまぐれ日記に書いた「Web2.0」である。
※ユーザーがサイトを作っていくサイトをCGM(Consumer Generated Media)という。mixiなどのSNSやブログもこれ。
 主な収入源は、バナーやアフィリエイトなどの広告がメインになるのだが、これらクチコミメディアは広告主がどうしたら増えるのか、メディアとしていいのかを考え、同時にユーザーが参加しやすい環境を整える、ユーザーを増やすコンテンツを作るなど、工夫する点はいくつもある。かなり難しいビジネスだ。

 じゃあ、もっと簡単にクチコミでビジネスに繋げていくことはできないだろうか・・・。メディアを作るのは、資金やシステムを考えると、小さい規模では難しいのが現状だ。
クチコミをもとに、小さい規模でも大きなビジネスになる方法は・・・。
ヒントはここに隠されている気がする。「コーラ+メントス」の実験ビデオこれは、クチコミで広まった映像で、第二弾である「コーラ+メントス」の実験ビデオにはスポンサーもついたという。そして、GoogleのSponsored Videoプログラムを使っていて、広告収入を分け合うという仕組みらしい。詳しくは調査中だが、ビジネスに繋がるヒントになるかもしれない。
また、次を閃いたら書きます。きまぐれ日記だしね。

次世代Web&Movable Type カスタマイズパーマリンク

このホームページは「Movable Type」というSix Apartという会社が作ったblogシステムがバックヤードで動いています。以前のSEELA OWSもこのMovable Typeをblogとして使っていましたが、今回は、CMS(コンテンツマネージメントシステム)として動かしています。つまり「Movable Typeを使って簡単にサイト全体を更新できるようにした。」ということです。
SEELA's Photoを例に説明していきます。
イメージSEELA's Photoは、上から「写真・タイトル・文章・使用レンズ」の順で並んでいます。実際、バックヤードでは左画像のように、フォーム入力形式で管理されています。順番は違いますが、バックヤードでは「タイトル・エントリーの内容 (body)・キーワード・写真・レンズスペック」というフォームが用意してあります。そこにそれぞれ情報を入力し、「保存」することでホームページに反映されるというわけです。
ちなみに、キーワードには、SEELA Photo search(ページ右上の検索)で写真検索をする際に、ヒットさせる検索キーワードを入力します。
このように、誰もがサイト全体を簡単に更新できる仕組みがこれからのホームページの在り方だと思います。


Webは、日々進化しています。現在ではWeb2.0(次世代のWeb)という言語をよく耳にするように、様々な企業やお店が注目しています。ホームページを持っていればいいという時代は終わります。これからは、生きているホームページを目指していかなければなりません。mixiMySpaceなどのSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)や、YouTubeなどの動画ポータルサイト、blog、CMSなどなど。
そういったWeb2.0(次世代のWeb)をいち早く取り入れた企業が勝ち組になっていくのではないでしょうか。おおげさかもしれませんが、世の中がそういう方向に向いてきるのが現状です。

南伊豆からの旅人。パーマリンク

keita.jpg 西伊豆から3人の旅人が家に来た。サーフィンと音楽が大好きなケイタとタラくん。茅ヶ崎からの旅人はニュージーランド出身のマーク。彼らは、すごく不思議な雰囲気をもっていた。なんだろ、ケイタは本当に音楽が好きで、ギターと歌で心地よくさせてくれる。ほんとに心地いいよ。それだけじゃなくて、すごくナチュラル。
 タラくんも、そうで、とてもナチュラル。タラくんはサーフィンが好きで、話を聞いてるとわかる。彼らがそうだから(>>NO SURFIN NO LIFE)。ケイタとの出会いの話も面白かった!そして本日の波のことならタラくんに!
 マークは、とにかく陽気で面白い。そしてクレイジー!今回は、飛び入り参加で、茅ヶ崎から2日かけて箱根湯本まで歩てやってきた。本当は下田まで、歩くつもりだったらしい・・・。「遠い!」って・・・。あとマークの作品も見せてもらった。最近のお気に入りマークの仲間のサイトもやばい!
 そんな旅人と、いつもの仲間のクマ、ひろちゃんとBOOMBOOMBASHでやったラブサーフでChris PierceとKeisonを満喫してきた。音楽はいい!まさに音を楽しむってことだよ。レゲエ、ロック、ソウル、ハウス、テクノ、サーフロック・・・音を楽しむのにジャンルはないって最近やっとわかったこと。いっぱい楽しい音に出会いたい。あと、いっぱい面白い人たちと出会い。そんな気もちになった、濃い濃い2日間になったな。

モノ作り。パーマリンク

 昨日、建築家を目指すツレとグラフィックデザイナーのツレが家に遊びに来てくれた。3人の仕事はそれぞれ違っても、モノを作るという点では同じで、モノ作りの楽しさや大変さを共有しあえた。
 モノ作りに必要なのはコミュニケーションだ!とグラフィックデザイナーのツレは言う。クライアントの要望、不満、気持ち、テーマなどを聞き取り、それに対する最善のデザインを作り上げるのが俺らの仕事。彼が例えるには、デザイナーは医者と同じで、患者(クライアント)の痛いところを聞き出し、それにあった処方箋(デザイン)を出すんだ。そう、・・・間違いない!如何に効く薬(デザイン)を出すかがデザイナーの勝負所だよね。引き出しが多いほど、様々な薬を出すことができるしね。経験も必要だよ。
 こういう場で、職種は違っても、クリエイティブな話ができることはお互い勉強になるし、お互いの考え方を解り合える。こういう場をもっと作りたいよね。
今度は、また違った職種の人たちを招いてミーティングだね。昨日はお疲れ様。

©2007 SEELA

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